3年後は
本日更新した「我楽多屋で買ったモノ・マガジン」が第165回目であることを受けて、、、
3年後の2016年には200回に到達すると同時に、自分が77歳の喜寿で、アローカメラが50年になる~と。
記念に何かイベントをしたいとのこと。まだ(もう?)3年先のことである。
本日更新した「我楽多屋で買ったモノ・マガジン」が第165回目であることを受けて、、、
3年後の2016年には200回に到達すると同時に、自分が77歳の喜寿で、アローカメラが50年になる~と。
記念に何かイベントをしたいとのこと。まだ(もう?)3年先のことである。
ずいぶん前から名人は、「売りたい時が高い時」と言っている。
ごく稀に売るタイミングを選んだ方がいいモノ、値上がりするかもしれないモノもあるが、それだって確実なものではなく、基本は下降線をたどるのが常だから、名人はそう言うのだろう。
「私に買わせてください」という雑誌広告等のキャッチコピー。
これには、買取業者に有りがちな「買います!」という一方的な表現を嫌った名人の気持ちが込められている。
今朝いきなり買取名人が言った改名しようかなぁ~と、
「買取名人 亀羅 加宇造」だそうだ。
どこまで本気なのか不明。
「買取名人のお話し会」。ご要望があれば随時開催します。
詳細はこちらで→https://camera-kaukau.lekumo.biz/arrow/magono-1.html
孫の世代でなくてもOKです。
具体的に何が聞けるのかは、二代目も良く知らない。
「買取り相談の電話には、水曜日でも対応します~!」と、名人学でアピールして欲しいと本人より要請あり。
【 買取り相談ダイアル 0120-811-698 】
*6月より店は毎週水曜定休にしましたけど~。
先週、アキバのHカメラさんが閉店されて、また一つカメラ屋さんが無くなってしまいました。
これを受けて買取名人曰く「カメラ屋を続けたい~というより、カメラ屋として残りたい~という気持ちだ!」と。
違いがイマイチ分かりづらいのですが、、、「ただ続ける~」というよりは、「残る」という強い意志がそこにあるようです。
昨日、ボソッと買取名人が言った、「オレは人生の隠しごとが物凄くキライなんだよなぁ」と。
お金を儲けること・貯めることも大切だけど、自分のやっている仕事をいかに楽しくするかも大切。もちろん、お客さんにも楽しんでもらって。
「44年前は一番楽しい時だった、自分が44歳の時は一番苦しい時だった・・・」と、二代目44歳の誕生日に買取名人語る。